ウーファーBOX

Woofer BOX

オリジナルウーファーボックスのススメ

  
オリジナルウーファーボックスのオーダー承ります。サイズやレイアウトに合わせてフルオーダーで製作いたします。

車のスペースに合わせたウーファーボックスを1から製作いたします。
走行中のロードノイズや風切り音などでスポイルされてしまう低音域のみを増幅再生する事でとても豊かな響きになります。特にミニバンやSUV、ステーションワゴンなどではウーファーボックスを設置すると非常に効果的に鳴らす事が出来るので、お勧めのサウンドチューニングです。

ウーファーボックスの製作過程…(上の写真、一番上から時計回りにご覧下さい。)
  1. MDFボードなどの材料を形状に合わせて切り出して、ボックスに組み上げます。
  2. 次にボードをビス止めした際に出来た穴やボード表面の傷などをパテで埋めて、全体にサンドペーパーをかけて表面を整えます。
  3. 表面が整ったら、ご希望の表皮を貼り付けます。
  4. 表皮を貼り付けたらスピーカーユニットを取り付け、内部の配線をして、ボックス本体は完成です(写真の例では、ボックスの背面にアンプを取り付けました。)。
  5. 最後にご希望の位置に合わせて取り付けて、走行中に動かないようにしっかりと固定します。

● LEDウーファーボックス

ウーファーボックスインストール例 ウーファーボックスLED点灯イメージ

↑↑↑マウスを載せてみて下さい↑↑↑LED点灯時のイメージです。

フルオリジナルのウーファーボックスにLEDを埋め込みました。
ウーファーユニット左のLEDブラックホールの中にパワーアンプがインストールされています。ウーファーユニットとLEDブラックホールがミステリアスに輝きます。

ウーファーボックス + LEDなどオリジナルアイテムの製作につきましては電話ならびにお問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせ下さい。

アースチューンのススメ

アースチューン

車にはバッテリーやオルタネーター、様々な電装パーツがあり、純正のアースのままだと電装パーツからのノイズがオーディオケーブルなどに飛び込み、スピーカーからの雑音が発生する場合があります。

そんな時には純正のアースケーブルの径を太くして、ターミナルブロックもよりしっかりした物へと変更するアースシステムのチューンナップが効果的です。

費用も\15,000程度からと、リーズナブルに施工できるアースチューニングは、オーディオだけでなく、各センサーの誤動作やミスファイアを防ぐという、エンジンの性能を引き出す効果もあるので、オートリフレッシュイッセでは最重要チューニングの1つとして皆様にご紹介しています。

デッドニングのススメ。

デッドニング施工例

ホームオーディオなどのスピーカーと違い、カーオーディオの場合には車体に直接スピーカーを取り付けて、例えばフロントドア全体をスピーカーボックスに見立てて音を出しています。ホームオーディオなどのスピーカーに比べると圧倒的に隙間が多く、密閉性は良いとは言えません。

そこでフロントドア内側の隙間や空間に吸音材を入れて、さらに穴を塞いで行く「デッドニング」を施工する事で余計な部分のビビリを押さえ、音漏れや音楽を聴く際に悪影響を及ぼす音の共鳴を防止して、ホームオーディオなどのスピーカーの条件に近付ける事が可能です。

「運転中には音楽が欠かせない」、「どうせ音楽を聴くなら、少しでも良い音で聞きたい」という皆様にお勧めの、隠れたサウンドチューン「デッドニング」をぜひお試し下さい。

車種や施工部位によって費用は変わりますので、詳しいご相談は電話もしくはお問い合わせフォームより、ご連絡下さいますようお願いいたします。

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